2026年6月1日に大田区ゲートウェイを開放します
みんなのクラフト基地は、2026年6月1日から大田区ゲートウェイの開放を予定しています。対象は東京都大田区在住・在学の小学生で、参加には保護者の方からの申込と承認が必要です。
地域の友だちと安全に遊べる、
子ども専用マイクラサーバー。
地域ごとのゲートウェイで参加条件・申込・接続案内を分け、ホワイトリスト制で建築や冒険を安心して楽しめる場所をつくっています。Java版と統合版のクロスプレイに対応しています。
サービス全体の案内、新しい地域ゲートウェイ、共通メンテナンスなどのお知らせです。
みんなのクラフト基地は、2026年6月1日から大田区ゲートウェイの開放を予定しています。対象は東京都大田区在住・在学の小学生で、参加には保護者の方からの申込と承認が必要です。
参加条件、申込受付、接続ガイドは地域ごとに分けて案内します。お住まい・通学先に対応するゲートウェイを確認してください。
パイロット運用中のゲートウェイでは、対象条件を確認したうえで保護者の方から申込できます。 承認後に、利用する機種に合わせた接続手順をご案内します。
対象地域、定員、運営体制をゲートウェイ単位で確認します。
サーバーアドレスやSwitch設定は、所属ゲートウェイの案内を使います。
地域ごとの準備が整ったところから、新しいゲートウェイを追加します。
世のなかのマイクラサーバーには、不特定多数との接触・暴言・過度な課金誘導など、子どもにとって望ましくない要素が混ざる場所もあります。
個人が運営する有志サーバーや海外の大規模商用サーバーではなく、東京都認証のNPO法人が、子どもの安全な学び・遊びの場として直接運営しています。トラブル時の責任の所在も明確です。
このサーバーでは、ふだんはサバイバルで暮らし、作りたい子はクリエイティブで建築し、飽きたらPvPなどのミニゲームで遊ぶ、というシンプルな流れにしています。学年・経験のちがう子どもが集まっても、それぞれの遊び方が見つかる場所を目指しています。
サバイバル・建築・イベント。学年や経験がちがう子でも、それぞれの遊び方が見つかります。
サバイバルで仲間と一緒に村・海底神殿・桜バイオームまで遠征。
クリエイティブの自分の土地で、思いのままにブロックを積む。
テーマ建築や発表会、季節イベントでみんなとつながる。
Java版・統合版・Switchのどの機種からでも接続でき、同じワールドで一緒に建築・冒険・交流できます。
Windows / Mac / Linux のパソコン
本体のDNS設定変更で接続(接続ガイドあり)
iPad / Android / Windows10・11
子どもが安心して遊べるよう、保護者の方にあらかじめお伝えしておきたい運用ルールです。
サーバーには申込時に登録された Minecraft ID(ゲーマータグ)でログインしていただきます。 本名・学校名・住所・電話番号・誕生日・SNS IDなどを含むMinecraft IDの場合は、参加前にIDの変更をご検討ください。